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Field trip - 2014.05.05 Mon

Last week duaring the school program we visited another ESL school.
That school has upper level classes which more study and writing practice.
We spent couple of hours there.


On the way back, I pass by the Canada Revenue Agency (Tax Centre).
This is the building for TAX collection to where I sent a chech last month.

*In Canada spelling of [centre] is different from other countries.


先週学校のプログラムの一環で、他校を訪問してきた。
今の私のレベルより高いクラスを見学させてもらったが、
とにかく書くことが主要になってくる。大変そうだー。

帰路の途中で、偶然カナダ税務署の横を通り過ぎた。
先月、税金を納めた所がここか~。ふ~ん。
*カナダではセンターの綴りが他国と異なります。「centre」となります。

140429.jpg


After the Canada Revenue Agency, I saw a car from the Google maps in
the parking lot of a doughnut shop.
Having coffee brake, maybe.


税務署の先のドーナツ屋の駐車場に、Google mapsの車発見。
ルーフにまぁるいカメラが。
運転手はコーヒーブレイクかな。

14042902.jpg


14042903.jpg


14042904.jpg

I got tired but really had fun, traveling by public bus with all my calssmates.

ということで、疲れた他校訪問ではありましたが、
クラスメイトと一緒にバスに乗って遠足気分。
楽しみました。


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想像がふくらむ - 2014.02.15 Sat

2月14日、バレンタインズ・ディ。

日本ではチョコレートが飛ぶように売れたんだろうなーと想像が膨らむのですが、
こちらは日本とちょっと風景が違う。
(いや日本が世界常識とはかけ離れているとも言えます。)

男性が女性にお義理ではなく、ささやかながらも気持ちのこもった
贈りものをくれる日です。

チョコも贈りものとして人気のあるものの一つだけど、
やはり男性から女性へ花の1輪でも添えてあれば
なお嬉しさは増す。


さて、昨日の朝姫と散歩。
9時を少し過ぎた頃、
高校生の男子二人が歩いてきた。
もう既に始業時間は過ぎている。

一人の男の子の手には
ブーケほど小ぶりではなく、
花束というほど大ぶりでも大袈裟でもない程よい大きさのバラの花束が。
ピンクに少しだけオレンジの混じったような色。
暖かさそうな色のバラ。
30本もあったかなー。
ちょっと遅刻気味だけど
お店が空くのを待って作ってもらった花束なのかな?
照れた様子もなく持ち歩いている姿は
こういう習慣は当たり前とでも言っているようだった。



これを貰うのはどんな人なんだろう?
想像が膨らむ朝だった。


激減した - 2014.02.08 Sat

今回のタイトル「激減」ですが、
姫の咳のことではなく
英会話教室のこと。

先週3回目の授業では、
なんと7人。
このくらいなら会話のクラスとして理想的な人数かな。

最初はどうなるかと思ったけど
ちゃんと落ち着くところに落ち着くんだなーと思った次第。


あと5回しかないけど
もうこれ以上は減らないでほしいな。


一回目から何かしら気の合う女性がいる。
先週自分のことを表現する内容だったので
彼女の年齢を知ることとなる。
我が家の夫と同じ年齢。
7年前にカナダに移住してきた。
その時は英語は全く分からず、文字通りABCから生活がスタートした。
今は強い訛りがあるものの、少しは自分を表現することができる。
相手がしっかり耳を傾けて聞けばそこそこ会話は成立する。
家では娘と二人暮らしで、母国語のみ。
そんな環境でも一歩一歩努力して、物怖じせずに会話教室へ通ってくる。
そういう姿勢がきっと好感を持てる要因なんだろうな。

近くにいる特別じゃない、ちょっと素敵な頑張っている人。
自分も頑張ろうって気にさせてもらえる。
いろんな人と知り合える英会話教室、おかげさまで生活の刺激になっています。


見るだけなら - 2013.11.01 Fri

日曜日にOpen Houseを見学してきた。
ここから歩いて直ぐの距離。
新築で、市場に出て初めての週末。
どんなものかと思って話のタネに。

ため息ばかりが出てくる。
4ベッドルーム、5バス。
それでも単身家族用の家だという。

お値段、軽く一億超えてます。

リンクはこちら

リンクの写真を少し載せておきます。  右下の Read Moreをクリックしてください。

言い得て妙 - 2013.08.04 Sun

海外に住んでいると日本語の本や雑誌が入手しにくい。
近年はKindleでネットで発行物を入手する方法もあるけど、
生憎我が家にはまだKindleそのものがない。

たまたま、文芸春秋の七月号を手にすることができた。
イタリア在住の作家、塩野七生さんが書いている
「EUって何?」の一部を抜粋したい。

━━━

八年ほど前だったか。にかげつかけてヨーロッパを中を旅行していた息子から、
ブリュッセルで売っていたという一枚の葉書が送られてきた。
「パーフェクト・ユーロピアン」と題され、EU参加の各国人を絵つきで並べて評したものだが、
作者がイギリス人だけに、痛烈な皮肉にあふれている。つまり完璧なヨーロッパ人とは、

イギリス人のように、料理する人
ドイツ人のような、機知に富んでいる人
フランス人のように、車の運転をする人
イタリア人のように、自制力がある人
ベルギー人のように、進取の気性に富む人
フィンランド人のように、おしゃべりな人
オランダ人のように、カネ離れが良い人
スウェーデン人のように、柔軟性に富む人
ルクセンブルグ人のように、注目を浴びる人
スペイン人のように、控えめな人
ポルトガル人のように、技術大好きな人
ギリシャ人のように、組織力のある人
オーストラリア人のように、忍耐力に富む人
アイルランド人のような、酔っぱらわない人
とまあこんな具合で、八年前ですでにこれである。

━━━━

他人事だから笑いながらそして、
うんうんと肯きながら読んだ。

これだけ多種多様な国の
多種多様な民族が集まって、
物事が決まるはずがない、、、と思うのである。
まとまらなくて当然だ。

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